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2026年 02月 15日
中立的な立場で、、、 偏ってはいけません、、、 とはいえ、人は必ず偏るもの。 ワタクシ自身、ロシアピアニズムが素晴らしいと思っているゆえ、そういう観点でピアノを聴くし、レッスンもそのようになってゆく。 でも、レッスンしていて思うことは、奏法にも相性があるということ。 生徒を見ていても、身体的特徴がみな違う。 音楽の好みも違う。 レッスンの目的は、生徒を自分色に染めることではない。 生徒がピアノを通じて人生が豊かになる手助けをすること。 その原点は忘れちゃいけない、と思ふのでした。 ピアニズム、奏法は実に多様。 ピアノ教師のピアニズムも十人十色。 ドイツ系、フランス系、アレクサンダーテクニークとか、脱力奏法とか、、、 〇〇メソッドなど、個人の名がついたメソッドもありにけり。 学ぶ立場の人たちは、ピアニズムを選ぶことができる。 ひとつのピアニズムではなく、多様なピアニズムに触れることでも視野が広がると思います。 一人の先生だけではなく、セカンドオピニオンを活用してみるのも良いでしょう。 ~~~ また久しぶりの更新になってしまいました(^^; 写真は、年明け早々、妻とふたりで美唄に行った時のもの。。。 道中。。。 美唄といえば美唄焼き鳥。 「たつみ」でランチ。 たいへん美味しゅうございました(^^) 新規生徒さん募集中♪ HPはこちら♪ お問い合わせはこちらへ♫
by asahimamegoo
| 2026-02-15 19:27
| ピアノ
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