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2016年 09月 30日

空を見上げると

息抜きに神楽岡公園を散歩していたら、、、

トビよりは微妙に小さく、カラスやハトよりはかなり大きい。。。

トビに似てるが、飛び方が違う。。。

そんな鳥が飛んでいた。。。



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ノスリ、、、だろうね。




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by asahimamegoo | 2016-09-30 11:11 | 野鳥
2016年 09月 28日

はむほー!!!

北海道日本ハムファイターズ、リーグ優勝おめでとー!

大谷翔平1-0完封カッコよすぎ!

ワタクシ、ビールで酔っ払いすぎw

今日は祝杯!

でも明日は朝からレッスンなりw



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さて、次はクライマックスシリーズ。

これを突破しないと日本シリーズには出られない。

勝負はこれから。



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by asahimamegoo | 2016-09-28 21:43 | 野球
2016年 09月 27日

色彩感

フジ子・ヘミングは、
「一つ一つの音に色をつけるように(ピアノを)弾いている」
と言った。

もちろんピアノの鍵盤にペンキで色をつけるわけではございません。。。

音にも色がある。
音の色、と書いて、音色(ねいろ)
ヴァイオリン、フルート、トランペット、みんな音色が違う。

ピアノは特にソロで弾くことが多いから、一つの楽器から多彩な色を出すことが求められる。
音色に変化をつけるには様々な手段があるわけだが、やはり万有引力の法則を利用した奏法がよりカラフルな音色が得られる。

ラフマニノフとかホロヴィッツとかギレリスとかソコロフとかガヴリーロフとかキーシンとかトリフォノフとか、、、
「フ」で終わる率が5割強。。。
過去から現代に至るまでロシア系のピアニストたちの多くが超絶技巧と美しく多彩な音色を自在に使いこなしている理由は、そういうことなのだ。
最初に触れたフジ子・ヘミングもまさにそういう奏法で弾いていると思われる。

指の運動能力を利用した従来型の奏法では音色はモノトーンになってしまうし、それ以前に限界が早い。
ショパンのエチュードをそれで弾ける人は、先天的に手指の運動能力が高い人だけ。
そもそもショパン自身がそのような奏法で弾いていたとは考えにくい。



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美瑛富士、美瑛岳が見える風景。

紅葉のピークはまだまだ先。

もっともっと、色彩豊かに。



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by asahimamegoo | 2016-09-27 14:53 | ピアノ奏法
2016年 09月 25日

筋トレ

ピアノって、どのような奏法で弾いているかによって、発達する筋肉が異なるようです。

指の分離で弾く場合と、重力奏法の場合とで、ね。


さて、キミたちはどこを鍛えてるのかな???


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懸垂やー



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by asahimamegoo | 2016-09-25 14:26 | 昆虫
2016年 09月 23日

円熟期

ピアノを弾くにはアスリート的な要素があるゆえ、ある程度の年齢以上になると衰えていく。
でも、年齢と共に音楽に深みが出てくる面も大いにありにけり。

ショパンコンクールやチャイコフスキーコンクール等、国際コンクールを受けられるのはほとんど20代まで。
そこに出ているピアニストたちの円熟期はまだまだ先。
でも、テクニックのピークはまさにその時期だったりもする。


ホロヴィッツも年齢によるテクニックの衰えは隠せなかった。
でも、こんな演奏、、、





リスト作曲 コンソレーション 第3番
シューベルト作曲 楽興の時 第3番
モシュコフスキ作曲 火花

この時御年83歳。
この年齢だからこそできる音楽ってのが、きっとあるに違いない。


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栃の実。

これの円熟はもうちょっと先?



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by asahimamegoo | 2016-09-23 12:31 | ピアノ
2016年 09月 22日

染まる

季節は進む。

どんどん進む。

サクラもカツラも染まってゆく。


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神楽岡公園にて。



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by asahimamegoo | 2016-09-22 13:19 | 風景、自然
2016年 09月 19日

くんくん




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by asahimamegoo | 2016-09-19 14:22 | 忠犬?ナナコ
2016年 09月 17日

ナナコが走る

秋が深まる旭川。

朝晩が寒くなってきた。


ナナコはいつでも元気です。


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神楽岡公園にて


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by asahimamegoo | 2016-09-17 19:01 | 忠犬?ナナコ
2016年 09月 15日

上から下へ

ピアノは、腕を高くして手首から指先までを吊った状態で弾く、と言われることもあるけれど、、、

吊ったままじゃ音は出ない。
高い位置から低い位置に腕を下ろさなきゃ、重力は使えない。
ずーっと高い位置のままだと、指の力で弾くことになりがち。


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・・・ということを、ツリバナ(たぶん)の実を見ながら考えたかどうかはよくわかりませぬ。。。


結局、フォームはあとからついてくるものと私は思っている。
その人の身体的特徴によって体の使い方が違うわけだし。
指を丸くとか、手首を固定するとか、そういうことに固執することで逆にピアノが弾きにくくなるのはよくあること。
もっともっと柔軟に考えてみると良い方向に向かうかもね???



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by asahimamegoo | 2016-09-15 12:01 | ピアノ奏法
2016年 09月 14日

もっとも身近な、、、

私たち人間にとって最も身近な鳥は、ハトかカラスか、それともスズメ?


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スズメがたくさんいると、何だかホッとする。



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by asahimamegoo | 2016-09-14 13:04 | 野鳥