2009年 10月 09日

脱力系

先日のスポーツナビの、
おかわり君、「脱力ホームラン論」で2年連続キングへ
という記事。


おかわり君は、西武ライオンズの4番、中村剛也選手のこと。

脱力って、ピアノだけじゃなく、野球でもそうなんだね~
7~8割の力で軽く振っている感じで、ホームランを量産しているそうな。
バットの遠心力を利用しているのかな?
詳しくは、↑からリンクできるようになっているので、そちらをご覧になってください。

楽天の山崎武司選手もそんな感じのスイングに見える。
空振りした時のスイングは、何だかやる気なさそうに見えるけど、そうじゃなくて、力を抜いてリラックスしたスイングを心掛けているんだと思う。
40歳を過ぎてもホームランを量産し続けている。
最近のニューヨークヤンキースの松井秀喜選手もそうじゃないかな?
軽く振っているように見える。

ピッチャーもきっとそうだろう。
特に先発ピッチャーは、目一杯で投げるとスタミナが持たないでしょ。
また、コントロールも定まらなさそうだし。

ラップもそう…???

…ジョイマン…

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野球の話題を出したついでに、楽天の野村克也監督の話。
続投の可能性が出てきたとか。
記事はコチラ

当然だと思う。
成績も残したし、マスコミへのリップサービスも見ていて面白いし、今年で終わるにはあまりにも惜しい。
年齢は関係ない。
私も続投支持。

でも私は日本ハムファンだけどね~
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by asahimamegoo | 2009-10-09 18:09 | 野球


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